せどりでお金を稼ぎたい!

そんなときに少し言葉があります。

それが転売です。

 

せどりと検索しても転売とヒットしたり、

同じ意味なのか、

はたまた実は全く違うビジネスなのか?

 

いまいち理解しにくいところです。

 

しかしあなたはせどりのつもりで行っても、

それはときに転売ビジネスの中でも

違法行為であり処罰される…

なんてこともありますので、

 

今回この記事で

せどりと転売の違いについて

勉強しておきましょう。

 

そして安全にせどりを行い、

賢くお金を稼いでいきましょう。

 

せどりってなに?転売との違いは?

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まずはじめに、

せどりと転売は同じビジネスのようで

違う商売であることを理解しましょう。

 

簡単に違いを説明するなら…

 

せどりは

『安く本を商品を購入して違う書店で販売する』

その差額を利益としてもらう。

 

転売は

『自分で買ったものを他人に売る行為』です。

 

転売ヤーや、転売師などとも呼ばれています。

と言われても、

違いがあるとはなかなか思えませんよね。

 

商品を仕入れて販売しているという

システムに変わりはありませんからね。

 

しかし違いが分かりにくいが故に、

ときにせどりとして商品を販売したつもりが

一歩間違うと違法になってしまいかねない

転売のビジネスを行ってしまっていた。

 

なんてことも珍しくないのです。

 

そのような事態にあなたが巻き込まれないためにも、

せどりと転売の違いについてしっかり理解して、

正しいビジネス法を取り入れていかないといけません。

 

せどりってなに?

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では、せどりと転売の違いを理解するために

『そもそもせどりとは?』ということを考えていきましょう。

 

せどりというのは、

ペットボトルのジュースを破格の50円で

購入して150円で売れた時の

差額を利益として考えるビジネスです。

 

同じ商品でもスーパーが異なると

価格は変わりますよね。

 

あのスーパーならキャベツが

100円で売られているのに、

こっちのスーパーは200円と

100円の違いがあるのもよくあることです。

 

つまり、

あなたが限界価格として500円で売れる商品を

100円で手にできたら、

その商品を500円で売り、

無事取引成功したら

差額を利益としていただけるのがせどりです。

 

せどりビジネスを行う人のほとんどは

Amazonやドン・キホーテなどで

商品を仕入れています。

 

商品数が多く、ドン・キホーテであれば

爆安で購入することも可能だからですね。

 

その商品をどこで販売するかも自由ですが、

利用者数の多いヤフオクや、

やはり大手ネットショッピングサイト、

Amazonは出品サイトとしても利用されています。

 

転売もせどりの結局同じじゃないの?

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では、気になるのは転売との違いです。

はじめに転売は

『自分で買ったものを他人に売る行為』と伝えました。

 

となると、せどりと特に変わりない気もしますよね。

 

しかしここで

しっかり理解しておかないといけないのが

『転売扱いになる商品』について知っておくことです。

 

せどりで取り扱う商品は

世に多く出回っている商品です。

 

ですのでドン・キホーテやAmazonを

主に利用して仕入れます。

 

利益を出すためには安く仕入れることが

最も重要になりますが、

ここでせどりビジネスの注意点をあげるならば、

誰でも少し検索すれば購入できるような

商品なので1つの商品で

何十万の利益というのは

なかなか珍しいケースです。

 

しかし転売は違います。

 

転売の自分で買ったものを

他人に売る行為というのは、

期間限定やアーティストのチケット、

プレ値価格のつく商品を

高く売る行為を指しています。

 

ですので

1足50万の値がつくスニーカーなんてあります。

 

そのスニーカーを爆発商品になる前に

8万で購入しておけば…

 

転売1商品で

42万円の利益(純利益)を出しますからね。

 

このように

せどりと転売って似ているようで、

ビジネスとして全く異なります。

 

自分の商品を人に売るという行為は同じでも、

扱う商品によっては

せどりと思っていても実は転売だった

なんて珍しくありませんからね。

 

せどりとは違う転売の危険性について

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せどりと転売の違いを理解すると、

せどりも正しく行わないと

知らず知らずに転売だったなんて

可能性もなくはないということが

理解できたはずです。

 

では、転売はいけないのか?

 

転売がいけないことではありませんが、

大きな利益を出しやすいビジネスなので

違法・合法

処罰の有無についても厳しく規定されています。

 

そこで転売に対して

少し悪いイメージを持つ人もいるのですが、

正しく行えば転売も立派なビジネスである

ということを理解しておきましょう。

 

中には大きなお金に目がくらみ…

ときに法を犯してしまうこともありますが、

転売の落とし穴とも言われる

グレーゾーンが分かりにくいという点からも

法を犯していると知らずに

転売している人もたくさんいます。

 

例えば転売商品として、

『お店や業者から新品を買って売る』

『家族などの不用品を売る』などを

取り扱うのであればそれは合法です。

 

しかし

『鑑賞券・入場券・乗車券・アーティストのチケット』

などは、あなた自身に販売権はないため、

転売すると迷惑防止条例などで取り締まられます。

 

また細かな規約としては

『一度人の手に渡った商品』

あなたがリサイクルショップで購入した商品は

すでに一度は他人のものでした。

 

その商品を転売するのであれば

古物商がなくては販売できません。

 

なんて言われても

素人が合法・違法を即座に

判断できませんからね。

 

転売は大きな利益を生むこともできますが、

しっかり知識を身につけて

始めないと罰則を与えられる危険もあります。

 

せどりビジネスはときに目玉商品と出会えるから楽しい!

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せどりと転売の違いから、

転売には危険性もあるけれど、

利益率を考えるとおいしい話かな

と感じる人もいるでしょう。

 

ですが、

せどりは多くの商品を

取り扱うことができるメリットがあります。

 

その中でこの商品は

Amazonだと少し高値でも売れてると

リサーチして数をこなしていけば、

確実に生計を立てられるまでは

利益を出すことができます。

 

楽しみも感じやすく、

自然とAmazonのランキングチェックが

日課になったり、

ドン・キホーテ通いが習慣になったりと

 

どこかに目玉商品がないか?

ワクワクのビジネスでもありますからね。

 

ただ、

注意点はあるのでせどりと転売の違いを理解して

安全に楽しく始めはコツコツと

数を増やしていくようにしましょう。

 

数をこなしていく中でコツを掴み、

感覚を覚え店舗に足を運ばなくても

ネットで狙い目商品が探せるようになったりと

時間の効率化も上がっていきます。

 

安全に効率よくせどりで稼ぐためにはせどりについての知識を身につけよう

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転売との違いを知ると、

どこまでがOKなの不安になるかもしれませんが、

せどりは破格商品を見つけ、

安全なスペースで販売して

利益を出すことができるビジネスです。

 

 

やみくもの始めるのは危険…

ですが、転売との違いも理解した上で

せどりを始められたら危険を意識しすぎるよりも

 

積極的に商品の仕入れを楽しみながら

取り組んでいく方が

せどりの楽しみも実感できるようになるでしょう。

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