せどりを始める中で、

危険性のあるビジネスについては
 
理解していると思います。
 
 
古物商許可証の取得やダフ屋行為禁止、
 
偽ブランドを取り扱うことで
 
厳しい罰則があることなど。
 
 
理解して始めないと法を犯してしまう
 
危険との隣り合わせでもあるので
 
せどりを始める中で
 
理解しておくべきことですが、
 
しかし
 
法の勉強だけしておけばOK
 
ではないのがせどりです。
 
 
せどりを行う中であなたが利用する
 
販売サイトの規約についても
 
理解しておかないと…
 
あなたのアカウントが強制的に削除される
 
そんなことも起こりうるのです。
 

販売サイトには規約がある

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せどり=販売サイトを利用する

こうして多くの人に

商品を提供して利益を出します。

せどりでよく利用される販売サイトは

  • Amazon
  • ヤフオク
  • メルカリ

といったところでしょう。

AmazonはAmazonに

販売されているものであれば
 
誰でも出品できます。
 
 
ヤフオクはオークションなので、
 
予想以上に値があがり、
 
せどりの楽しみを感じられます。
 
ターゲットを絞ることで、
 
効率よく利益を出せるという
 
魅力もありますよね。
 
そしてフリマサイトも利用者が多く
 
中でもメルカリは女性ユーザーが多く
 
商品を出品すると
 
すぐにアクションが起こるので
 
せどり初心者でも始めやすいです。
 
 
あなたもAmazon、ヤフオク、メルカリの
 
いずれかの販売サイトを
 
利用していると思います。
 
使い分けで2つの販売サイトを利用する手法も
おすすめです。
 
しかし、気をつけないといけないことは、
 
それぞれの販売サイトには
 
規約があるということです。
 
 
誰でも自由に販売はできる
 
でも規約を守れなければアカウント停止などの
 
罰則があるということです。
 

Amazon

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Amazonが定める規約を破ると

  • アカウント停止
  • アカウント閉鎖(削除)

の2種類の処分があります。

 

アカウント停止は一時的に

せどりを行えなくなります。

 

もちろん仕入先としても

利用してるのであれば、

購入もできません。

また売上金も保留されます。

 

Amazonが利用できないということは、

あなた自身とても不便ですが、

あなたの商品を購入しているリピーターが

いるのであれば、『アカウント停止』

購入者側にとっても悪いイメージを与えます。

 

アカウント停止は、

あなた自身が改善策を提示することで、

解除されますが、すぐに解除されるかどうかは

Amazonの判断になります。

 

さらに重い処分は『アカウント閉鎖』です。

アカウントが閉鎖されるということは、

あなたがどんなにアピールしても、

アカウントは復活できません。

また売上金も90日間保留となります。

 

ヤフオク

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ヤクオクはAmazon・メルカリと比較しても

かなり細かく禁止事項が定められています。

 

ヤフオクをメインで利用しているのであれば

細かい規約もしっかり守りながら

せどりを続けないと危険です。

 

ヤフオクの定める規約に反すると

『アカウント利用停止』の処分を受けます。

 

アカウント利用停止になると、

あなたが出品している商品は全て削除され、

入札があった商品も価値がなくなります。

 

またヤフオクは1つの商品に数名、ときには

数十名の人が入札していきます。

 

落札終了前に入札をしてくれていた人に、

取引ナビを利用して事情を説明することもできず、

あなたは突然商品を

削除されたということになってしまいます。

 

もちろん落札後の取引中の商品に対しても、

取引はできなくなります。

 

ヤフオクでアカウント利用停止になった場合には、

あなたに個別で詳細を

記載したメールが届きます。

 

その内容を確認して

お問い合わせフォームを利用しながら

解除のために対応していきましょう。

 

メルカリ

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メルカリの規約を破ると、

アカウント停止処分が課せられます。

 

アカウント停止中は出品や購入、

コメントやり取りも

もちろんできなくなります。

 

アカウント停止になると、

メルカリ内のマイページの

事務局からの通知が届き確認できます。

 

詳細が記載されており、

アカウント停止の内容と理由、

そして停止期間が通知されます。

 

気をつけておきたいことは、

停止期間が定められているケースと、

無期限停止の場合があるということです。

 

一時停止の場合は、

停止期間は3週間です。

 

3週間経過すると、

以前と同様にメルカリを利用できます。

しかし無期限停止になると、

出品や購入はあなたのアカウントで

行うことができません。

 

つまりアカウント削除と同様の処罰です。

 

メルカリの場合は、

一時停止処分と無期限停止の処分を判断する

ボーダーラインが少し曖昧で、

メルカリを利用するのであれば、

慎重に商品の出品、取引を行いましょう。

 

販売サイトで規約を破ると評価が下がる

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Amazon、ヤフオク、メルカリ、

どの販売サイトも

それぞれ規約を定めています。

 

軽い気持ちでせどりを始めると、

販売サイトの規約に違反してしまい

アカウントが停止されるなんて

珍しいことではないんです。

 

せどりを行うとなると販売商品も多く、

取引も増えます。

 

そこで規約スレスレのやり取りが増えたり、

一つ一つの取引が雑になったりと、

アカウント停止の原因になりうる事態は

常にあります。

 

アカウント一時停止なら

時間が経過すれば利用できるから大丈夫!

と考えるかもしれませんが、

その間、何もできない状態です。

 

ほとんどの販売サイトは、

入金額も保留されます。

 

また販売者としてのイメージは下がります。

 

せどりは評価を高めることで、

購入者を集め、リピート率をあげます。

 

ですが、アカウント停止をくらい、

一時的に取引ができずにいると、

お客さんは離れていきます。

 

停止解除後すぐに以前のように

やり取りができ、利益が出せるかというと

そんな簡単な世界ではありません。

 

常に真摯に丁寧に向き合い、

一つ一つの取引を行わないと

利益を上げることは難しいでしょう。

 

そこでアカウント停止は避けておくべき

ペナルティです。

 

もちろんアカウント削除は、

もっとも避けておくべき処分ですが、

せどりで利益を出したいと

考えているのであれば

それなりのマナーを持っていると思います。

 

ですので、アカウント削除のように

重い処分を受ける可能性よりも

それぞれの販売サイトの細かい規約を守り、

アカウント停止の事態を招かないように、

注意したビジネスを続けること

意識しておきましょう。

 

せどりの落とし穴!販売サイトには規約がある!

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せどり=違法のイメージから、

せどりに関する法に関しては

せどりを始める前に理解します。

 

しかしそこが落とし穴!

 

実は販売サイトにもそれぞれ細かい規約があり、

規約を破ったと判断されると、

アカウントの停止などの処分が課せられます。

その間、あなたはビジネスを行えずに、

無収入の状態になります。

 

Amazonに関して対処法の提案が必要ですし、

ヤフオクは問い合わせフォームを利用して、

解消法を提案します。

 

メルカリに関して約3週間の停止と、

仕入れて出品する作業の他に、

面倒な作業が増えます。

 

すぐに解除されるかどうかも販売サイトの

判断により決定しますので、

アカウント停止はなかなか辛いものです。

 

そのような事態を招かないためにも、

スムーズに収入を増やすためにも、

販売サイトの規約についても

理解しておきましょう。

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